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株式会社アルク
Real Estate 03

不動産投資

安定した収益を長期的に確保する

「家賃収入」で安定した収益を得る。

不動産投資といってもその種類はさまざまです。
マンションやアパートからテナントビルなどの選択肢があります。

購入する際には駅近なのか、間取りはどうか、設備はどうかなど、要望に合わせた選択肢が多くあります。

 

不動産投資と他の金融商品

株式投資やFXなどの代表的な投資商品は、キャピタルゲインを目的としていて、主な方法としては売買価格の差によって利益を得ることになります。

そのため、株式投資やFXなどの金融商品は値動きが激しく、大きな利益を得られる一方、一気に価格が下がることもあり、投資した分を取り戻せず、損失を被る可能性もあります。

上記のような投資商品は、売買のタイミングをコントロールすることしかできず、価格が下がった場合に再度価格を持ち上げる対策をとることができません。

それに対して、長期で安定的な賃料収入によるインカムゲインを目的とした不動産投資では、わずかな時間で賃料や物件価格が半減するようなことはなく、オーナー自身の考えや付加価値を付けることで賃料を高めに設定したり、空室リスクを減らすことで長期的に安定した収入を得ることも可能です。

利益を得るために様々な対策をとることができ、その幅も広いことから、投資とはいえ事業という側面も大きいといえます。

不動産投資の種類
マンション・アパート

マンションやアパートを購入し、その物件の部屋を賃貸することで家賃収入を得ていくことをマンション投資・マンション経営と呼びます。マンション経営では購入しようとするマンションやアパート周辺の調査を十分に行い、厳選することでリスクヘッジを減らし、安定的に資産形成につなげることが可能です。

テナントビル

テナントビルの投資において、一番のメリットは長期にわたり賃貸する企業や店舗が多く、毎月の安定した収入が継続して手元に入ってくることです。また、一般的にテナント用物件は居住用物件より高額な家賃を設定できます。
居住用物件と同様に空室が生じる可能性はありますが、家賃が高い分、投資回収期間が短くなり、リスクも軽減されます。

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